夢は叶う


ドリサラは「夢を見つける → 育てる → 実現する」の3ステップで、あなたの夢を後押しします。
夢発見会で自分の本当の夢を見つけ、夢育成会で行動に変え、夢語ろう会で成功のヒントを学ぶ。
仲間と共に歩むからこそ、一歩が現実に変わります。
まずは、夢発見会に参加しましょう!

夢を見つける
― 夢発見会

ドリサラでは夢を「生き様に沿った将来のビジョン」と定義し、それが明確になるほど情熱や行動が伴い、実現が早まると考えます。 多くの人が夢を持っていないと感じがちですが、実は誰もが持っており、ドリサラの「夢発見会」では発見率100%を達成しています。 独自のワークで本気で取り組める夢を見つけるサポートを行っています。

夢を育てる
夢育成会、夢ノート書く会

(Step1 明確編)(Step2 行動編)(Step3 継続編)

夢は持つだけでなく、叶えるための行動とプロセスが必要です。 ドリサラの「夢育成会」では、独自の「夢ノート」を使って行動を明確にし、夢の実現をサポートします。1年以内に夢を叶えることを目指し、自信と誇りを育む場です。
夢発見会で見つけた夢を、より明確にする「明確編」「行動編」「継続編」の段階があります。

夢を応援しあう
ナイトカフェ

夢は人に語ることで、実現をサポートしてくれる仲間が生まれます。
誰もが自由に、多くの人に自身の夢を知ってもらう、そして応援し合うことのできる
交流の場を定期的に開催しています。

1975 年 日本電信電話公社(現在NTTグループ)入社、情報処理システムの開発と運営に携わる
2014 年 NTTデータビジネスシステムズ退社
「心の学びを通じて喜びと満ちた社会づくりに貢献する」と決めて独立して、現在に至る

私の夢の始まりは小学校の卒業文集で世界旅行だった。 次に、中学生の時に『電子計算機』という本に出会った。 その時、人が日々行っている作業を、情報処理システムを創り、もっと人らしい仕事に力を発揮して欲しい、と、志して、夢は情報処理システムを開発して、人が人らしく生きる社会をつくる一員となると決めた。 その結果、多くの情報システム開発に携わり、世に送り出してきた。 今は、自分が夢を叶えてきた経験から、人が夢を持ち、叶えるセミナーを開催して、夢を叶える人を応援している。

大手商社勤務。M&A、サステナブルビジネス他新ビジネス立ち上げに従事。
2009年うつ病にて休職するも、自分の「本当にやりたいこと」を見つけることで復帰。
自身の経験から、「人の本当にやりたいこと」を見つけることを生きがいにしている。
JUメキキ「天命学実践講座」講師一般社団法人エクゼクティブコーチング協会認定 ビジネスコーチ
NLPプラクティショナー
マインドフルネスコーチ
ヒプノセラピスト

どんな人でも、自分なりの素晴らしさを持っています。自分の素晴らしさに気づくと、自分の本当にやりたいことが湧いて出てきて、夢が必ず見つかります。でも、残念ながら自分の素晴らしさって、自分で分からないのです。なので、私にあなたの素晴らしさを見つけさせてください、そして夢を見つけさせてください。
夢を追いかけ、夢を叶え、人の夢を応援する。そんな豊かな人生を、皆さんにお届けします。
まずは夢発見会でお会いしましょう。

2019年 一般社団法人ドリームサラリーマンミーティング 代表 
2020年 株式会社NIHONDO 師範就任 
2022年 一般社団法人青淵渋沢栄一翁顕彰会 代表理事就任 
2025年 一般社団法人アイアイ・アソシエイツ 次元上昇講座 認定講師

私は、日本人としての誇りとアイデンティティを高め、 道徳をもって互いに手を差し伸べられる社会をつくることを使命にしています。 効率や損得だけが正義のように語られる現代にあって、 本当に大切なのは 「人が人を思いやり、支え合い、共に笑うこと」。 その文化を取り戻すことだと信じています。 最高の笑顔で生きる毎日を。 やりたいことは、いまやれ。すぐやれ。明日に残すな。 その小さな一歩こそが、社会を動かし、未来を変える力になる。 大人が夢を語り、行動し、人生を楽しむ姿を通じて、 次の世代に希望を手渡していきたい。 私はこれからも、 「人の可能性が最大限に発揮される日本」 を仲間たちと共に創り続けてまいります。

2023 JUメキキ 志ビジネスミーティング 渋谷藩 藩士
2024 NPO法人ドリームサラリーマンミーティング 夢発見会講師
2024 JUメキキ ライフキャリアアドバイザー


「ダメ人間なんていない」その想いから全ての人が自分の本来の素晴らしさに気付き大人達が生き生きと働いてる姿を子ども達に見せ、その姿を見た子ども達が「大人ってずるい!僕も早く大人になって働きたい!」そんな世の中を作りたい。その為に、夢発見会に参加して本来の素晴らしい自分に出会ってみませんか?共に夢を見つけ共に叶えましょう!

1991年 業務用カラオケ、映像音響機器販売において企画提案、営業
2006年 不動産業界へ転身し、賃貸営業、管理業務
働きながら、足掛け20年を経て放送大学を卒業

不器用な私を「向き不向き『前向き』」と励ましていただいたことが、大変力づけられました。あなただからこその唯一無二の「夢」があり、あなたのいのちの輝きです。
本来の才能を発揮する「場」を創造していきます。志は「いのちが輝くために時空を創ることで次世代を担うひとを顕します。

2019年 ドリサラ講師として活動開始

前職ではパワーハラスメントを受け、上司から発達障害だと決めつけられ、休職を余儀なくされました。その間、障害者支援施設に通いながら「ドリサラ」の存在を知り、大八木潤さんの講演会に参加しました。
そこで「夢を持てば、どん底からでも這い上がれる」ということを学びました。
その後、転職を決意し、地元北海道へ移住。新しい会社で自分の居場所を見つけることができました。
現在はドリサラの活動を広め、一人でも多くのサラリーマンを元気にしたいという思いで活動しています。
ドリサラでたくさんの夢や仲間を見つけ、共に叶えていきましょう!

飲食業からキャリアをスタートし、接客の基礎を学ぶ。
その後、コールセンター業界に転身し、マネージャーや研修担当として人材育成に携わる。
2019年には講演会「しくじりサラリーマンでも夢を諦めない訳」に登壇。

幼少期から不器用で泣き虫だったが、数々の師匠や先輩に支えられ、少しずつ成長してきた。 その経験から「頑張る人をサポートしたい」と感じるようになり、 2019年の講演会を機に「一人ひとりが自分らしく輝ける社会を創る」という夢を見つける。 現在はドリサラ講師として、挑戦する人の背中をそっと押す活動を続けている。

ドリフェスは、ドリサラが年に一度送る特別な祭典。日々夢に向かって歩む皆さんと、
それを支える仲間全員が一堂に会し、「出会い・共有・讃えあえる」時間をオンラインで過ごします。
この日は心を開いて夢を語り合い、お互いの成長を励まし合うことで、新たなインスピレーションとモチベーションを得る場です。
年に一度のこのドリフェスで、ドリサラの歩みと、これから創る未来を皆で思い描きます。

  • 夢を叶えた人がなぜ夢が叶ったのか?
    そのノウハウを公開する「情報提供」を行います。
  • ゲストによる基調講演会を実施します。
  • この1年間で夢を叶えた人を表彰します。
    夢を叶えた人の中から、投票でドリサラオブザイヤーを選出します。
  • ドリサラ会員同士の交流の場とします。
    夢を語り合う場や懇親会(希望者のみ)を開催します。

ドリサラオブザイヤーは、この1年間で夢を叶えた人の中から、投票で選出される、ドリサラの年間MVPです。

目的一年間で最も「夢を追いかけ続けた人」を讃え、夢への努力と成果を共有することで、仲間の励みになる場を作ることを目的に実施します。
対象ドリサラ会員および参加者全員。夢を追う姿勢・成長のプロセスが評価されます。
審査
基準例
夢発見会・夢育成会・その他イベントでの活動量/成果/他人への影響・貢献度などを考慮します。
表彰形式毎年11月23日勤労感謝の日のドリフェスで表彰式を開催。トロフィーや認定証などを授与します。
効果
意義
自身の行ってきた歩みを振り返るきっかけとなり、他の参加者への刺激・励ましにつながります。

吉池淳さん

ドリサラインタビュー #1 吉池淳さん

「サラリーマン一人ひとりが夢に向かって輝いて生きる世界を創る」。
これを掲げ、約1,000人のサラリーマンが“本気で叶えたい夢やミッション”を見つけ、実現するまでを支えてきたドリームサラリーマンミーティング(ドリサラ)。

ドリサラでは夢を「生き様に沿った将来のビジョン」と定義しています。
そして今回、そのドリサラを通じて実際に夢を叶えた人たちへ、夢が生まれた背景、実現のプロセス、そして今抱く新たな野望について迫る、「ドリサラインタビュー」シリーズがスタートしました。

記念すべき第1回目のゲストは、“あっくん”こと吉池淳さん。
RPAエンジニアとして企業で働きながら、個人活動として「癒しの保健室」で50人以上に寄り添うサービスを提供するという夢を叶えた人物です。今ではその想いに共感し、同じく“先生”として活動する仲間が50人を超えるほどに広がっています。

公式noteでは、このほかにも複数のインタビューをご紹介しています。
ぜひご覧ください。

夢を叶える前は、正直、自分自身のことは『そこそこイケてる人』ではあったと思っています(笑)夢がないことに嘆いていたわけでもないし、うつ状態でどうしようもない状態だったとかそういうことはなく、本当に一般の人。という感じでした。
ただ、『社会』というものに馴染んできたタイミングだったなと思っています。大学生の就活の時は人事の人が話す『かっこいい仕事をする大人』にキラキラした気持ちで「働くってかっこいい」と思っていたし、会社に入って新人として過ごしていた時は見るもの全てが新しく、先輩の背中がとてもカッコよく見えて、野心はないにしても「私も先輩や会社の役に立ちたい。」と思って一生懸命に働いていました。
だけど、3年働くと仕事のマンネリ化や現実が見えてきて、キラキラしていることばかりではなく立ちいかないこと、理屈ではどうにもならないことも見え始めて、朝の電車の中は「死んだ魚の目をして出勤している人が多い。」なんて表現を聞いたこともありますが、それが「分かるかも。」と思えるようになっていて、『社会』というものを見たときに20代前半にキラキラしていたものの彩りが薄れたように感じている自分がいました。

私が叶えた夢は趣味を活かして、『カメラマンになること』。です。
正社員でやっているお仕事は福祉の仕事になりますが、今、週末はフリーのカメラマンをしています。
一つのお仕事にこだわらないでお仕事をしています。
副業という形にはなりますが、『プロカメラマン』として紹介されるようになりました。

お仕事を複数持つことで、マンネリ化していたお仕事も違った視点で見れるようになり、楽しく、活き活き働けている自分になっています。
また、一つのお仕事に縛られる必要はないという価値観も加わって、今は自分にいただけるお仕事は挑戦してみようと思って、正社員の福祉のお仕事、副業のカメラマン以外に、アルバイトで生活保護家庭の子ども達に勉強を教えていたり、個人事業主さんの事務仕事を請け負ったり、シェアハウスの管理人をしてみたり、複数のお仕事に関わらせてもらっています。
お仕事を通して体験できることも増えたし、関わる人も増えて、自分の世界が広がった感覚があります。

簡単に書いていますが、夢を叶えるのって私はすごく難しいものだな。って思っています。壁を超えたらすぐまた新たに壁が出てきて、苦しくなったり、自分の気持ちがとやっていることがバラバラになったり。つべこべ言わずにやるしかないんです。
だけど、望んだものに0.1歩でも近ずけて、自分が納得感を得られる未来に近づいていける人が沢山いれば良いなと思うし、私は応援したいなと思っています。頑張れー!


歴代のドリサラオブザイヤー

末富 誠司さん

叶えた夢:

その人にその時一番必要なものを与えて感謝される

森 智江子さん

叶えた夢:

特別賞 夢を応援したで賞

清田 由香さん

叶えた夢:

カウンセラーとなって1000人の本音の心の話を聞く

吉池 淳さん

叶えた夢:

人を癒す拠り所を作り、10人の人を癒している

横田 寛さん

叶えた夢:

多拠点生活で旅をしながら働く/パートナーを作る

〇〇さん

叶えた夢:〇〇〇〇

〇〇さん

叶えた夢:

〇〇さん

叶えた夢:〇〇〇〇

〇〇さん

叶えた夢:〇〇〇〇


NOTE紹介された人

2023年 「〇〇賞」

叶えた夢:〇〇〇〇

紹介先URL:

2023年 「〇〇賞」

叶えた夢:〇〇〇〇

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